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itermのフォントについて

木曜日, 8月 7th, 2014

weechatを導入してから死ぬほど見づらい。

我慢できなくなってきたので調べたら「Ricty」というフォントが良さそうなのでインストールした。

brew tap sanemat/font

brew install rict  #結構時間かかるけど放置

自分の環境のFontsディレクトリにコピー

cp -f /usr/local/Cellar/ricty/3.2.3/share/fonts/Ricty*.ttf ~/Library/Fonts/

fc-cache -vf   #フォントのキャッシュをリビルド -v 詳細表示  -f 強制オプション

 

後はiTermのPreferenceから Profiles > Text > Changefont でRictyを選択。

Anti-aliasedにもチェックを入れないとまだ見づらいので注意。

svnコマンドについて

金曜日, 7月 4th, 2014

export  EDITOR=vim

svn export {FilePath|URL} Path2

これで.svnファイルが除外された形で保存されるため、容量が圧縮できる。既存環境で約1/4になりました。

 

svn commit 時にCONFLICTが発生した場合の対処。

自分のファイルを消す。

マージする。

revertする。

conflictした場合は

svn: Aborting commit: '/svn/hoge.txt' remains in conflict
このようなメッセージが出て、どうするか聞かれます。
rコマンドでmergeして、その後該当ファイルを編集します。
<<<<<<< .mine
hoge
moge
=======
foo
bar
>>>>>>> .r2

 

ファイルを開くと上記のようになっています。
問題がなければ、<で始まる行、"
=======

 

"、>で始まる行を削除して保存しましょう。

 

mysqlbinlog

金曜日, 7月 4th, 2014

テキストで見られるようになるよ。

mysqlbinlog /var/lib/mysql/sv**.example.com-bin100 > /tmp/binlog.txt

sedをgrepぽく使う

金曜日, 7月 4th, 2014

sed -n ‘/server-id/p’ /etc/my.cnf

-n でパターンスペースをホールドスペースに突っ込む
アクションpでプリント

grepみたいに使う。正規表現などでsedに対応しているregexを使いたい時など。

trコマンドについて

金曜日, 7月 4th, 2014
echo unko | tr [:upper:] [:lower:]
UNKO

 

bundlerのメモ

金曜日, 7月 4th, 2014

まずはbundlerのインストールから

 

gem install bundler

実行したいスクリプトがあるディレクトリでinitコマンド実行

cd /PATH/TO/hoge

bundle init

initするとテンプレートファイルができるので、自分が必要なgemを記述する。

gemの配布先が別途必要な場合はsourceで指定

 

vim Gemfile

# A sample Gemfile
source “https://rubygems.org”

gem “redis”
gem “json”

 

 

bundle install

指定したディレクトリにgemをインストールする場合は–pathオプションをつけます。

bundle install –path=/home/osho-3/sample/bundle

Redis Commanderについて

木曜日, 7月 3rd, 2014

なにやら名前がカッコイイ

ブラウザからredisのデータにアクセスできる優れもの。

npmでパッケージが提供されています。

npmとはNodeむけパッケージ管理ツールです。

Nodeをインストールすると付いてくる。

yum とか aptとか gem とかの一種だと思って頂けるとよいでしょう。

npm -v
1.4.14 #バージョンが返ってくればインストールできてます。

 

npm -g install redis-commander # -g はグローバルオプションです。
/usr/local/bin/redis-commander -> /usr/local/lib/node_modules/redis-commander/bin/redis-commander.js
redis-commander@0.2.1 /usr/local/lib/node_modules/redis-commander
├── inflection@1.2.7
├── readline-browserify@0.0.4
├── cmdparser@0.0.3
├── sf@0.1.7
├── async@0.1.22
├── ejs@0.8.8
├── optimist@0.3.7 (wordwrap@0.0.2)
├── redis@0.7.3
├── node-redis-dump@0.2.1 (underscore@1.5.2, async@0.2.10, redis@0.8.6)
├── express@2.5.11 (qs@0.4.2, mime@1.2.4, mkdirp@0.3.0, connect@1.9.2)
└── browserify@1.12.3 (nub@0.0.0, commondir@0.0.1, crypto-browserify@0.4.0, resolve@0.2.8, vm-browserify@0.0.4, coffee-script@1.7.1, detective@0.1.1, http-browserify@0.1.14, deputy@0.0.4)

 

redis-commanderコマンドで起動させ、iptablesなどでアクセス制限をしていたらデフォルトの8081ポートを空けてブラウザでアクセスするだけ。

と、ここまで書きましたがnodeの管理もご多分に漏れず複数のバージョンを切り替えて使えるようです。

rbenv とか plenvとか

nodeのバージョン管理ツールの名称はnvm

nvmのインストールからしていきましょう。

git clone git://github.com/creationix/nvm.git ~/.nvm
source ~/.nvm/nvm.sh

#インストールできるバージョンの一覧表示

nvm ls-remote
nvm install v0.11.13
nvm use v0.11.13

node -v

v0.11.13

 

npm -v
1.4.9

npm install redis-commander

 

npm ls redis-commander
/”your account”
└── redis-commander@0.2.1

which redis-commander
~/.nvm/v0.11.13/bin/redis-commander

nvm経由で特定のバージョンが使えるのはsourceコマンドで ~/.nvm/nvm.shして nvm use ‘version’ しているからなんですね。

ログアウトして再度ログインすると使えなくなります。

では~/.*sh_profileにでも登録しましょう。

echo -e “\n” >> ~/.bash_profile

echo “nvm use v0.11.13” >> ~/.bash_profile

 

 

 

redis-commander はフロントで常駐するので、supervisorとかそこらへんので、デーモンとして起動してやればいいでしょう。

http://sample.com:8081

sample.comをあなたのサーバーのホスト名にしてアクセスしてみて下さい。

 

 

vimのアップデート

火曜日, 7月 1st, 2014

いつまで待ってもvimの7.3~ がyumでインストールされず.vimrcのエラーが出まくる。

疲れたのでアップデートする事にしました。

 

今回からmercurilaを利用してインストールとアップデートをしていきます。

mercurialはBTS(BugTrackSystem)です。

すみません、聞いたことなかったです。

yum install mercurial

hg clone https://vim.googlecode.com/hg/ vim

cd vim

少々パッケージが必要でした。

yum install gcc python python-devel ncurses-devel python-setuptools

下記で指定しているprefixは個人のディレクトリにするなり、システムワイドな環境にするなりしてください。

./configure –prefix=/usr/local/vim7.4

make && make install

 

以降のupdateはpullを行い、updateコマンドを実行

cd vim

hg pull

hg update

 

awkで計算

金曜日, 5月 2nd, 2014

たまに使うけど忘れるからメモ

awk ‘{sum += $1}END{print sum}’ hoge.csv

1カラム目の数値を積算して結果だけをprintする

ENDを指定しないと行数分printされるのでだるいよ

LDAPユーザのパスワード変更について

月曜日, 3月 10th, 2014

ldappasswd -x -D “cn=Manager,o=company,dc=jp” -S -w ********* “uid=user,ou=People,dc=private,dc=jp”

-wに渡すパスワードはslappasswdで作成し、slapd.confに下記の様に書き込んだものです。
rootpw {SSHA}H6XYg0123ishfuaiosd234234dsfiaso